25,
2008
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309号線を南下、一路天川村へ。
途中の道の駅で、柿の葉寿司とイチヂクとヨモギ餅を買って、
みたらい渓谷で、お昼ご飯にしました。
目にいっぱいの緑と、滝のしぶきが気持ちいい〜♪
淵に、子供たちが飛び込んだりしています。
流れに足を入れると、しびれるほど冷たいけど!大丈夫!?
午後から、芸能の神様で有名な「天川大弁才天社」におまいり。
手水舎の竜の口からの水が、
シュバババババッ! と、ものすごい勢い。
これを直に汲もうとした友人は、えらいことになってましたけど・・・。
隣接の池の水もきれいで、このあたりの水の豊富さを感じました。
到着した宿は、洞川温泉「花屋徳兵衛」
洞川温泉街は、行者の町らしく、ほとんどの宿は古く2階建てで、
広い入り口と、2階に欄干のある作りです。
館内もなかなか趣のある雰囲気。
廊下や、欄干のある寛ぎスペースは、とても気に入りました。
| 洞川温泉 宿 花屋徳兵衛 洞川温泉で一番の老舗旅館(らしい)。行者の宿という雰囲気は味わえるけれど、値段と鑑みて、まぁまぁかなという感じ。そんなに頑張らなくてもお客が来るせいか、細やかな配慮に欠ける気がします。ところどころ隙があって、残念でした。 |
晩ご飯までかなり時間があったので、近辺を散策。
山上川にて、水遊び中。
小さい魚も、いっぱいいましたが、冷た!
to be continued... 続きます。




